地域環境部

令和元年度 事業計画

  • ① 三世代で楽しめるまちづくり。
    竜川沿いの休耕田を活用し、三世代が楽しく遊べる「花街道づくり」を、毎月1回の整備作業で推進していく。
    ② 「ホタル」調査を継続し、増殖に向けた竜川の環境改善を進めていく。
    ③ コミュニティセンター周辺や臨時駐車場の除草及び樹木の剪定。

    ☆今年度の各部担当計画
    4月 運営委員(役員・自治会長)         10月 青少年育成部
    5月 運営委員(役員・自治会長)         11月 福祉部
    6月 防災防犯部                12月 地域環境部と有志
    7月 総務管理部                 1月 休止
    8月 体育部                   2月 地域環境部と有志
    9月 教育文化部                 3月 地域環境部と有志

平成30年度 事業計画

  • ① 歴史を感じる街つくり。
  • 2100年以上の太古より今日まで、人々の営みが途切れることなく続く野村地区の歴史遺跡を、皆で学び保存継承すべく、講演会・見学会等を計画する。又、改修工事が完了した旧佐野家は、市まちなみ文化財グループと協力し、有効な活用方法を具体化していく。
  • ② 三世代で楽しめる街。
  • 竜川沿いの休耕田を活用し、三世代が楽しく遊べる「花街道づくり」を、毎月1回の整備作業で推進していく。昨年より「ホタル」調査を継続し、増殖に向けた竜川の環境整備を進めていく。
  • ☆今年度の各部担当計画
  • 4月 地域環境部員と有志   5月 運営委員 (役員・自治会長)6月 福祉部 7月 防災・防犯部
  • 8月 総務管理部 9月 体育部  10月 教育文化部   11月 青少年育成部  12月 地域環境部員と有志  1月 作業休止 2月 地域環境部員と有志  3月 地域環境部員と有志

平成29年度 事業計画

① 歴史を感じる街つくり。
歴史街道野村を地域活性化に活用すべく今年度も歴史を学ぶ機会を提供していきます。特に今年は忍山神社2100年祭があり、忍山遺跡、野村遺跡から、古代の生活を学ぶよう、出土品等の展示や講演会を開催する。又改修工事が完了した旧佐野家については、市まちなみ文化財室と協力し、歴史遺産の有効な活用方法を模索する。
② 三世代で楽しめる街。
三世代が楽しく散歩できる「花街道」、楽しく遊べる竜川流域。
そんな地域の憩いの場作りを毎月1回の整備作業を継続し進めていきます。各専門部さんには今年度も協力をお願いし、季節の草花を植えたり、樹木を植えたり雑草を取り除いたり「ワイワイガヤガヤ」楽しみながら作業出来るようすすめてまいります。重機等をお持ちの方是非ご協力をお願いします。更に、竜川に「ホタル」の繁殖作業を進めます。
☆今年度の各部担当月
4月 地域環境部員と有志   5月 運営委員
6月 体育部 7月 教育文化部
8月 青少年育成部 9月 福祉部
10月 防災・防犯部   11月 総務管理部
12月 地域環境部員と有志  1月 作業休止
2月 地域環境部員と有志  3月 地域環境部員と有志


6月17日(土)

  • 竜川流域の草刈りを行いました。

5月20日(土)

  竜川流域の草刈りを行いました。

4月15日(土)

  • 竜川流域の草刈りを行いました。

平成28年度 事業計画

①旧佐野家改修後の有効活用策の検討(市まちなみ文化財室と共同)

 ・旅行者へのおもてなし事業

 ・三世代が交流する居場所づくり

②竜川流域の「花街道」づくり(各部や自治会の協力)

 ・休耕田を利用した花木、草花の植栽とその管理作業(ハナミズキ、レンゲ、ヒマワリ、芝桜等)

 ・「ホタル」の繁殖試験(竜川へカワニナの放流等)

③亀山宿野村歴史街道の活性化(城西地区と共同)

 ・旧京口門復元に向けた勉強会の開催

 ・野村地区の歴史遺産巡りと保全活動(市まちなみ文化財室協力)

  

活動報告

地域環境部

平成28年度 事業計画

 

①旧佐野家改修後の有効活用策の検討(市まちなみ文化財室と共同)

 ・旅行者へのおもてなし事業

 ・三世代が交流する居場所づくり

②竜川流域の「花街道」づくり(各自治会の協力)

 ・休耕田を利用した花木、草花の植栽とその管理作業(ハナミズキ、レンゲ、ヒマワリ、芝桜等)

 ・「ホタル」の繁殖試験(竜川へカワニナの放流等)

③亀山宿野村歴史街道の活性化(城西地区と共同)

 ・旧京口門復元に向けた勉強会の開催

 ・野村地区の歴史遺産巡りと保全活動(市まちなみ文化財室協力)

防災・防犯部

平成28年度 事業計画

安全・安心で住みよいまちづくりをめざし、亀山警察署や消防署等の協力を得て以下の事業を行う。

①平時及び災害時の要支援者見守りネットワークづくりを、各自治会の自主防災会を対象に、更なる推進を図る。

②学童や高齢者の交通安全対策の推進。

③野村地内の駐車マナーの向上と公的駐車場の設置。

④防犯や火災予防に関する研修会の開催、及び訓練の実施。

⑤空家・空地の防災管理。

女性部

平成28年度 事業計画

地域女性の参加を求め、婦人会及び各種団体の協力を得て、より豊かな女性の教養の向上を目指して、研修旅行などの事業推進を

図る。更に、福祉部と協同して敬老会、青少年育成部と協同して、ラジオ体操や三世代ふれあい事業など、地域の高齢者や子供

たちとの交流を深め、児童の健全育成に努める。

 

福祉部

平成28年度 事業計画

住民の健康管理、特に高齢者を対象とした健康教室等を開き、介護予防や心の健康を呼びかける。また、福祉委員会や女性部の

協力を得て、敬老会を開催し、地域老若のふれあいが豊かになるよう努める。福祉委員やボランティアの皆様による高齢者の見

守りや、弁当配布、月一回の「いきいきサロン」・「ぴよぴよサロン」の活動を行い、高齢者の生きがいづくりや、子育て支援

を行う。

青少年育成部

平成28年度 事業計画

地域に青少年の健全な育成を図る為、地区子ども育成会・地区PTAと連携を保ち、明るい家庭づくりや親子の触れ合いを深め、

他の人を思う心の醸成を行う。具体的には、ナイターでのキックべースボールやドッジボール、夏休み科学教室、三世代

ふれあい事業、更に教育講演会などを企画運営する。

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