専門部会活動報告

令和3年度 事業計画

  • 1. 基本方針
     地域における多様な主体を包括し、自分たちの住む地域を自分たちで住みよくしていこうとの姿勢を基本に、民主的な運営の下、「地域に誇りと魅力を感じるまちづくり」に向かって、持続した活動を展開していく。

    2. 事業の推進
     昨年野村地区コミュニティー設立40周年を祝賀することができました。今年は次の10年に向かってスタートする年、生活環境を激変せざるを得ない状況下での活動になりますが、今出来ることを模索しながら、承認頂いた組織改革を軸に、各部が一体となり【ワンチーム】として活動していきます。    

令和2年度 事業計画

  • 1.基本方針
  •   発足後6年を迎える野村地区まちづくり協議会は、前身である野村地区コミュニティ設立40周年を迎え、住民相互の絆を大切にして、住民共通の願いの実現や、地域課題の解決を図るとともに、安全・安心・健康で住みよく、「地域に誇りと魅力を感じるまちづくり」を実現させていく。
  • 2.事業の推進
  •   令和元年10~11月のアンケート調査で、野村地区に定住した理由は、
  • ①親先祖から居住②公共施設が近い③自然災害が少ないであった。
  •  近年、生産年齢世帯の増加(平均10世帯/年)で、中学生以下の子どもの数が300名を超え、地域の将来をに荷う青少年の健全育成が、高齢者支援と並ぶ大きな課題であり、これらの解決に向けた事業を、各部が協力して重点的に進めていきたい。

令和元年度 事業計画

  • 1. 基本方針 
  •  発足後5年を迎える野村地区まちづくり協議会は、住民相互の絆を大切にして、住民共通の願いの実現や、地域課題の解決を図るとともに、安全・安心・健康で住みよく、「地域に誇りと魅力を持てるまちづくり」を目指す。
  • 2. 事業の推進
  •   野村地区まちづくり協議会は、これまで39年に亘るコミュニティ活動を基礎とし、今後更なる進化を計るべく、各部が相互に連携して円滑な事業の推進を図る。
  •   特に近年、生産年齢世帯の増加(平均10世帯/年)で中学生以下の子どもの数が260名を超え、地域の将来を担う青少年の健全育成が、高齢者支援と並ぶ大きな課題であり、これらの解決に向けた事業を、重点的に進めて行きたい。

平成29年度 事業計画

1. 基本方針
  発足後3年を迎える野村地区まちづくり協議会は、住民相互の絆を大切にして、住民共通の願いの 実現や、地域課題の解決を図るとともに、安全・安心・健康で住みよく、将来へ希望と生きがいを持 てるまちづくりを目指し、地域活動を行うことを目的とする。

2. 事業の推進
   野村地区まちづくり協議会は、これまで37年にわたるコミュニティ活動を基礎とし、今後更なる  進化を計るべく、各部が相互に連携して円滑な事業の推進を図る。
  更に、本年度は地域の将来像、及びまちづくりの基本方針を定める野村地区まちづくり計画を、地域 住民の意見を基に策定する。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です